日本統治時代の台湾 市章 丸シール30mm

日本統治時代の台湾で用いられていた市章9種をラベルシール(直径30mmの丸シール)にモノクロ印刷しました。
そのまま貼って装飾にする、手帳に貼る、プレゼントのラッピングに使う、手紙の封緘にするなど、用途はさまざま。

1895~1945年、日本が台湾を統治していた時代、台湾の主な市では独自の市章が定められていました。今では使われていないこれらの市章ですが、デザイン的にも見どころがあります。その中から基隆、台北、新竹、彰化、台中、嘉義、台南、高雄、屏東の9市の市章を収録しました。
シール1片は直径30mmの円。A4サイズのシートに48片収録。

全48ピース(3種×6、6種×5)
シールのサイズ 直径30mm

【素材】
ラベルシール マット紙・ホワイト

【サイズ】
幅297×高さ210mm(A4サイズ)

【購入の際の注意点】
発送する際、定形内郵便で送れるようシートを4分割します。
市販のレーザープリンタを使って印刷しているので、図柄がシールの円の中心からずれていることがあります。あらかじめご了承ください。
防水されていませんので紙濡れにご注意ください。

¥ 500

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